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    <title>税理士法人みらい</title>
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    <updated>2012-04-27T11:15:52Z</updated>
    <subtitle>迅速と信頼による２１世紀の経営を考える。  お問い合わせは042-422-7440まで</subtitle>
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    <title>株式会社　松尾様　角館桜まつり出店のお知らせ</title>
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    <published>2012-04-27T10:52:36Z</published>
    <updated>2012-04-27T11:15:52Z</updated>

    <summary> 弊社のお客様でもあります株式会社松尾様が2012年秋田県の角館桜まつりに出店致...</summary>
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        <name>松尾税理士事務所</name>
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        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
弊社のお客様でもあります株式会社松尾様が2012年秋田県の角館桜まつりに出店致します。<br />
ゴールデンウィークの期間中は、ずっと出店する予定です。</p>

<p>角館は武家屋敷が立ち並ぶ町で、そこの桜は本当に見事！<br />
一生に一度は見たいと思っています。<br />
 <br />
さて今回の目玉商品は馬肉の煮込みや、メンチカツです。<br />
色鮮やかなイベントカーで販売しておりますので観光にいらした際は是非お立ち寄り下さい。</p>

<p><br />
<a href="http://kakunodate-kanko.jp/"target="_blank">＜角館桜まつり＞はこちらから</p>

<p><a href="http://www.matsuo-meat.com/"target="_blank">＜株式会社松尾様のHP＞はこちら</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="肉販売.jpg" src="http://www.tax-mirai.or.jp/img/%E8%82%89%E8%B2%A9%E5%A3%B2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]>
        
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    <title>職員ブログの紹介</title>
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    <published>2012-04-27T10:12:34Z</published>
    <updated>2012-04-27T11:35:17Z</updated>

    <summary>◆　「職員ブログ」第30回目、仕事やプライベートなど、職員の紹介を兼ねまして普段...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-mirai.or.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3">◆　「職員ブログ」第30回目、仕事やプライベートなど、職員の紹介を兼ねまして普段の何気ない話しを載せていきますので、軽い息抜きにご覧いただければと思います。<br />
第30回目は、比留間、田中です。</FONT></b></strong><br />
<hr><br />
<strong><b><FONT size="3">◆職員ブログ【比留間】</FONT></b></strong></p>

<p><strong><b><FONT size="3">「趣味探しの行方」</FONT></b></strong></p>

<p>　以前（かなり前ですが）趣味探しをしているという内容の記事を書きました。<br />
その後の行方は・・・と言いますと、これがなかなか見つからないのです。<br />
いろいろやってみようと思うのですが、果たして何がいいのやら。</p>

<p>何か楽器でも始めてみようかと思っていたりもするのですが（音階の作れる楽器をいじるのは好き♪なので）、なかなか重い腰も上がらずに・・・。</p>

<p>何か打ち込めるものが欲しいと常々思っているのですが、欲しいと思っているだけでは実現しませんね。何でもいいので新しいことを始めてみようと思います。</p>

<p>ちょうど気候も良くなってきたので、気持ちを前向きに、いろいろなことにチャレンジしていこうと思います。</p>

<p><br />
　</p>

<p><br />
*************************************************************************************************</p>

<p><strong><b><FONT size="3">◆職員ブログ【田中】</FONT></b></strong></p>

<p><strong><b><FONT size="3">「スーパーボール」</FONT></b></strong><br />
　いつもお世話になっております。<br />
税理士法人みらいの田中です。</p>

<p>ダイエットしていたんですが・・・<br />
いま激しくリバウンドしております。<br />
叩きつけたスーパーボールのごとくぐんぐん上昇してます。<br />
ローマは1日にしてならず。<br />
でも腹の肉だけは1日ではち切れそうです。<br />
でも、冷静に周りを見てみたら、実際、社内の至るところではち切れそうになっています。<br />
そうか、僕だけじゃなかったんだ！！<br />
一人じゃないんだ！！<br />
扇風機が回り始め、窓が全開にされ、お馴染みの風物詩も見れるようになってきました。<br />
まずは夏に備えて、今日からダイエット非常事態宣言します！</p>

<p><br />
</p>]]>
        
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    <title>金　環　日　食</title>
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    <published>2012-04-26T05:59:26Z</published>
    <updated>2012-04-26T06:07:36Z</updated>

    <summary> 　地球と月、太陽が一直線となって太陽が隠れる現象が日食であり、このうち太陽が完...</summary>
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        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
　地球と月、太陽が一直線となって太陽が隠れる現象が日食であり、このうち太陽が完全に見えなくなるのが皆既日食ですが、 5月21日 (月）の朝日本列島各地で観測できるのは月の周囲から太陽光がリング状にあふれる金環日食です。<br />
　地球上では年間数回起きる現象ですが、日本国内では昭和62(1987)年に沖縄で見られました。今回、金環日食が本州で見られるのは 129年ぶり、関東一円で観測できるのは何と 173年ぶりとなります。金環日食の中心線は、九州の南海上から紀伊半島南端を通り、東京湾には当日午前 7時31分に通ることになり、約 6分間金環日食が続きます。観測できる対象人数は日本人口の 3分の 2に当たる約 8,000万人にのぼり、国内史上最も多くの人が金環日食を見られます。</p>

<p>　太陽は月の 400倍の大きさですが、地球からの距離は月よりも 400倍遠くなっています。この偶然によって、地球での見かけの大きさがほぼ同じとなり、見かけの大きさの微妙な変化によって金環日食になったり皆既日食になったりと両方の日食を地球上では見ることができるのです。</p>

<p>皆既日食は最近では平成21(2009)年に鹿児島の南の離島で観測できるということで当時ブームにもなりましたが、悪天候に見舞われてほとんど観測できませんでした。</p>

<p>　空が真っ暗になる皆既日食と異なり、今回の金環日食は太陽の面積の88％を月が覆うことから注意していないと暗くなったことに気がつかないほど、太陽の明るさは変わらないそうです。したがって、裸眼で太陽を直接見ることは避けなければなりません。太陽光の青い光は目にダメージを与えることが分かっており、「太陽観測用に作られた『日食グラス』を使って観測すること」と専門家は注意を呼びかけています。<br />
　厚紙に小さな穴をあけて地面などに投影したり、葉っぱの木もれ日を観察したり間接的な観察方法も推奨されています。</p>

<p>  　金環日食は一生のうちでもなかなか体験できるものではない貴重な機会です。当日の朝、埼玉県所沢市立の小中学校では全校で校庭での観測を予定していると聞いています。 5月21日は月曜日、日食は午前 6時過ぎから始まって 7時半ごろにピークを迎え 9時ごろには元に戻りますから、子どもたちにとってはゆっくり観測することができ、貴重な一生の思い出となることでしょう。</p>

<p>　　あとは天気次第です。日本海側など他の地域では太陽の一部が欠ける部分日食になりますが、太陽がリング状に見える神秘的な現象、天空に浮かぶ黄金の指輪を少しでも多くの人が見られるように当日の好天を祈るばかりです。次に国内の陸地から金環日食が見られるのは、平成42(2030)年の北海道ですから。</p>

<p>　税理士法人みらい  代表社員<br />
　税理士  松尾      正</p>]]>
        
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    <title>赤池三男第十話「－　医療費控除　－」</title>
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    <published>2012-04-26T05:36:20Z</published>
    <updated>2012-04-26T05:46:19Z</updated>

    <summary> 　確定申告で、税が還付される事は、国民に知れ渡っている。 医療費が確定申告に寄...</summary>
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        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
　確定申告で、税が還付される事は、国民に知れ渡っている。<br />
医療費が確定申告に寄って還付されるようになったのは、昭和30年頃である。<br />
医療費控除による還付申告件数はかなりの数になる。<br />
医療による一点当たりの点数があがった代償として、高額に支払った医療費を、税に寄って還元する事になった。日本医師会長武見太郎氏の厚生行政措置である。</p>

<p>この措置が創設されて以来、医療費領収書を持って還付申告書を作成してくれと、国民が多数税務署に来るようになった。昭和61年度125万人をピークに、平成6年度は96万人。平成22年度では93万人だった。</p>

<p>ちなみに　国民の医療費の状況は<br />
昭和29年　2,152億円（一人当り　2,400円）<br />
昭和60年　16兆159億円（13万2,300円）<br />
平成元年　　20兆6,074億円（16万100円）<br />
平成10年　29兆5,823億円（23万3,900円）<br />
平成20年　34兆8,084億円（27万2,600円）<br />
と莫大な支出となっている。</p>

<p>　当初は「いりょうひ」の言葉が馴染まなかったのか「衣料費」の領収書を持って税務署に来署するなど、笑い話があった。<br />
　今でも時々税務署員を噴出させる「いりょうひ」がある。法では「同一生計をする配偶者その他の親族の医療費を支払った場合」を何と解釈したのだろうか、犬・猫の治療費を持って「犬・猫と謂えども、我が家では家族同様だから...」には、税務職員も苦笑いせずにはいられない。</p>

<p>　医療費控除が、国民に末端まで理解されたと思ったら、まだまだ...。<br />
支払った医療費が、税金の申告で全額返還されると思っている人がまだいる。<br />
還ってくるのは、支払った医療費ではなく、支払った源泉税などの還付と所得税の減額である。</p>

<p>　創設当時から見て、医療費の認定科目が大分変った。<br />
現在の医療費控除の対象は「医師又は歯科医師による診療費又は治療費」「治療又は療養に必要な医薬品の購入の費用」となっている。主に、治療に重点が置かれていたのだろうか。</p>

<p>　創設当時は、出産分娩費用は認められていなかった。売薬の風邪薬、あんま、針きゅう、マッサージ費。眼鏡も、入院食費も、勿論おむつも...。<br />
　近年では、大分、適用範囲が広がった。しかしながら、予防の最先端措置である人間ドックは今以て否となっている。国民の治療費が嵩み政府出費が、オーバーとなったことと、政府が予防に力を入れたからだろう。予防に力を入れることは当然の策。病気になってから、では遅い。費用もかさむ。国民は健康で文化的な生活を営む権利を有する。<br />
支払った医療費は国民の健康を維持する費用だから政府が払えと言うかも。<br />
何れ、全額返せ、という説も出てくるかもしれない。</FONT></b></strong></p>]]>
        
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    <title>家相建築設計事務所様　連載⑨～家相の流儀・流派～</title>
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    <published>2012-04-26T03:12:02Z</published>
    <updated>2012-04-26T06:06:18Z</updated>

    <summary>家相学上建物の中心（中央部）の扱い方について説明</summary>
    <author>
        <name>松尾税理士事務所</name>
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        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
　こんにちは、佐藤秀海です。<br />
今回は建物の中心（中央部）の扱い方について説明します。</p>

<p>　方位といえば「八方位」と言われ、北・北東・東・東南・南・南西・西・北西の八種類を指しますが、実は、この八方位に「中央」を加えて「九方位」と考えるのが正しいのです。</p>

<p>　「中央」とはまさに中心部のことで、一般的な住居などの建物では、建物の中心点から半径２メートルの範囲を指します。小さな建物の場合では、半径1メートル程度として考えますが、いずれにしても、この中央部の扱いを家相学ではとても重視するのです。理由は簡単、この中央部にはそれぞれの方位のすべての要素が集約されているからです。</p>

<p>　すべての方位は中心の一点から放射線状に広がっていくので、この中心点には、凶方位とされる鬼門方位から、ご家族の生まれ星である十二支方位、火気や水まわりを配置してはいけない北の子方位・乾方位・巽方位、また正中線や四隅線などがすべて集約されています。もし、凶相の家を効率よく建てたいと思えば、ここを凶相にするだけで簡単に実現できてしまうのです。</p>

<p>　家相学上、特に注してほしいのは次の4点です。</p>

<p>　1.火気や水まわりなどを配置しない。<br />
ガスレンジなどの火気やトイレなどの水まわりを配置すると凶相になってしまいます。以前はマンションなどの集合住宅に多くみられましたが、最近では戸建て住宅にも多く見受けられるようになりました。残念ながら、今後も増えそうな気配なので心配です。</p>

<p>　2.階段を設置しない。<br />
中央階段の家相です。最近の家は気密性も高く、また、リビング階段の人気が高いのもあって、このケースも増えています。階段は、建物の外周部に接した位置に設けて、必ず窓が取れるようにと、考えてほしいものです。</p>

<p>　3.吹き抜けをつくらない。<br />
中央階段と同じく、吹き抜けも凶相です。吹き抜けは立体的な欠けの要素が強く、家相とは相性がよくありません。もし、間取りに吹き抜けを取り入れたいときには、建物の中心部を避けてください。特に小さな建物に吹きぬけをとる場合は、要注意です。</p>

<p>　4.中庭を設けない。<br />
中庭を設けてしまうと、建物の中央部がそっくりなくなってしまい、まさに、中心のない、大凶相の家になってしまいます。これは絶対に避けてほしいと思います。</p>

<p>　ここで実例を一つ紹介します。<br />
関西に本社を置く建築会社の常務取締役の方が、私の事務所まで相談に訪れました。業績も好調で、まず、社長の自宅を新築し、続けて本社ビルも新築したところ、社長と跡取りの専務が続けて病に倒れてしまったそうです。おかしいと思った社長自身が家相を気にされましたが、本人は入院中なので代理として常務を上京させたとのことでした。持参された図面などを調べてみると、自宅の中央部には階段が設置された中央階段の大凶相、本社ビルの中央部にもトイレが設置されていました。<br />
　建物の中央部は人間の体でいえば背骨にあたり、家族では一家の主、会社では社長の方位と考えるので、家相の影響は重要な人ほど出やすくなります。病気なら命に係わる重病、事故や怪我でも影響は甚大で、本当に大変なことになりかねません。<br />
このケースでは、自宅と本社ビルの凶相が重なったことが大きく影響しましたが、まずは、社長と専務の命を取り留めてもらうこと最優先にアドバイスしました。</p>

<p>　だれであっても凶相の影響を避けてほしいのですが、家族や社員を支える立場の人には、特に、家相を転ばぬ先の杖として活用してほしいと思います。<br />
</FONT></b><br />
<img src="/img/20120426.jpg" alt="連載９"  width="550px" height="840px" /><br />
<img src="/img/20120426-2.jpg" alt="連載９－２"  width="550px" height="853px" /><br />
</strong><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>今年もクールビズやります！（H24.4.24)</title>
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    <published>2012-04-24T08:01:17Z</published>
    <updated>2012-04-26T05:33:43Z</updated>

    <summary>今年もクールビズやります！（H24.4.24)</summary>
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        <name>松尾税理士事務所</name>
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        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
　今年も弊社では節電対策も兼ね、5/7（月）よりクールビズを開始させていただきます。</p>

<p>「夏場の冷房温度は28℃に設定しその分風通しの良い涼しい服装や温度調節しよう」というものです。</p>

<p>　前年同様「ノーネクタイ・ノー上着」での業務、またお伺いさせて頂くことになると思いますが、ご理解頂きますようお願いします。</p>

<p>是非、皆様も来社の際は涼しい服装でお越し下さい。</FONT></b></strong></p>]]>
        
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    <title>OarisJapanFM西東京ゲスト出演（H24.4.24)</title>
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    <published>2012-04-24T07:48:31Z</published>
    <updated>2012-04-24T07:56:56Z</updated>

    <summary>OarisJapanFM西東京ゲスト出演（H24.4.24）</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-mirai.or.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
　当社のお客様､OarisJapanの社長が携わっているフクシマレコーズの関係者がFM西東京の番組に出演します。<br />
当然､社長もゲスト出演します。</p>

<p>　初回 ５／３は､レーベルの立ち上げにかかわった大沼健弘さん｡社長のお兄様です｡５／１０には､社長が出演されます。社長は､ファーストアルバムの中でドラムを叩いています。<br />
5月中は､毎回関係者が出るのでチェックしてみてください｡面白い話が聞けるかもしれません。</p>

<p>　今では､インターネットで遠方の人でも聞くことが出来ますので､是非お聞きください。</p>

<p>ＦＭ西東京 84.2<br />
番組 ｢JUNSHIのWith Music～音楽と○○｣<br />
日時 毎週木曜日 23時～23時30分</p>

<p><a href="http://842fm.west-tokyo.co.jp/time_table.html"target="_blank">ＦＭ西東京 84.2<br />
</a><br />
</FONT></b></strong></p>]]>
        
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    <title>渋谷松川様　新規店オープンのお知らせ（H24.4.24）</title>
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    <published>2012-04-24T07:26:01Z</published>
    <updated>2012-04-24T10:00:25Z</updated>

    <summary>渋谷松川様　新規店オープンのお知らせ（H24.4.24）</summary>
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        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
　弊社のお客様でもあります「渋谷松川」様が、渋谷の新たなランドマークとして誕生する「渋谷ヒカリエ」の地下3階に新規オープンされます。</p>

<p><a href="http://www.hikarie.jp/floormap/B3.html"target="_blank">詳細</a></p>

<p>　渋谷ヒカリエは、未来を照らし、世の中を変える光になるという意志を込めて名付けられました。オフィスや商業をはじめとする複合施設からなる地上34階、地下4階建の複合タワーであり、鉄道８路線が乗り入れる渋谷駅東口に、今月4月26日〈水〉にオープンします。</p>

<p>　渋谷松川様は「うまい鰻を食べていますか !」をモットーに、新鮮で厳選された鰻と、長年の伝統と職人の高い技による蒲焼を始め、様々な鰻料理を提供されています。渋谷の中心において創業してから60余年、渋谷の鰻といえば「渋谷松川」と言われるほどであります。渋谷にお越しの際は、是非お立ち寄り下さい。</p>

<p><a href="http://www.unagi-matsukawa.co.jp/"target="_blank">渋谷松川様HP</a></FONT></b></strong><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>税理士並河の「長寿談義」（H24.4.20）</title>
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    <published>2012-04-19T23:15:41Z</published>
    <updated>2012-04-19T23:29:45Z</updated>

    <summary>税理士並河の「長寿談義」（H24.4.20）</summary>
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        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
１　高齢と長寿<br />
　「高齢化」とは人口に占める高齢者の割合が年々高まることを意味しますが、わが国ではそれを年金問題、病気・介護や孤独死(孤立死)といったマイナスイメージでとらえられることが多い。<br />
　身近な税の話題でも中小企業の経営者が悩む「事業承継」や高齢者から高齢者へ財産が相続される「老老相続」といった問題が生じています。<br />
　しかし物事にはすべて「陽と陰」、「正と負」のように二面性があり、個人の人間にとっては年をとれば体力や記憶力は衰えますが、逆に判断力や思考力はより進化することが多く、いいこともいっぱいあります。<br />
　元気で長生きしているお年寄りを長寿の祝いとすることが昔から行われています。<br />
　６１歳（還暦）７０歳（古希）７７歳(喜寿)　８０歳（傘寿）８８歳(米寿)　９０歳(卒寿)<br />
　９９歳（白寿）１００歳（百寿、紀寿）等々<br />
　私事ですが、先般私の妻の母親が数え年で百歳になった誕生日に親戚一同で百寿のお祝いをしました。<br />
　祝宴の中で、私は一世紀にわたって生き抜いてきた母を祝う言葉とともに、戦前の歌謡曲である「愛国の花」（福田正夫作詞　古関裕而作曲　渡辺はま子　歌）という歌をプレゼントしました。</p>

<p>２　ナデシコとサムライ<br />
　「愛国の花」は軍国歌謡には珍しい四分の三拍子のメロディで、銃後を守る婦人の思いを桜・梅・椿・菊といった花にたとえ、凛々しく生きる女性を歌い上げたものです。<br />
　この歌の歌詞の４番は「御稜威（みいつ）のしるし　菊の花　ゆたかに香る日の本の　女といえど生命がけ　こぞりて咲いて美しく　光りて匂う国の花」となって、女といえどいのちがけという表現にその時代の覚悟というか凄みを感じさせます。<br />
　昔のはやり言葉「巨人・大鵬・卵焼き」は今や「ナデシコ・イチロー・世界遺産」という時代になってきました。<br />
　大和撫子の女性は昔も今も強いですが、大和魂の男性も負けてはいられません。<br />
「花は桜木　人は武士」という言葉があるように日本男児はサムライ・武士道精神を忘れないようにしたいものです。　<br />
　ロンドン五輪が近づいてきましたが、ナデシコ、サムライともども日の丸をあげて花を咲かせ、疲弊した日本を元気づけてくれることを期待したい。</FONT></b></strong></p>]]>
        
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    <title>野島弘様「ＮＨＫ番組出演」</title>
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    <published>2012-04-16T04:46:22Z</published>
    <updated>2012-04-27T12:00:10Z</updated>

    <summary>野島弘様「ＮＨＫ番組出演」</summary>
    <author>
        <name>松尾税理士事務所</name>
        <uri>http://www.tax-mirai.jp</uri>
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        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-mirai.or.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
　弊社のお客様、有限会社野島商事の野島弘さんがNHKで放送されている障害者情報バラエティー「バリバラ」という番組にご出演なさいます。（バリバラ＝バリアフリーバラエティー）</p>

<p>　野島さんは撮影でWhillという電動車椅子（正しくは車椅子に取り付ける器具）の試乗をなさったそうで、その様子が放送される予定です。（Whillは車椅子に取り付けて時速20ｋｍ（！）の走行が可能との事）</p>

<p>「ちょっとしか写らないかもよ（笑）」と野島さんは仰っていましたが、ご興味をもたれた方、是非ご覧になってみてください。</p>

<p><br />
5/4（金）夜9：00よりNHKで放送</FONT></b></strong></p>

<p><br />
<a href="http://www.tax-mirai.or.jp/mirai/kokyaku/nojima-shouji.html"target="_blank">■有限会社野島商事様　顧客紹介</p>

<p><a href="http://www.tax-mirai.or.jp/kiji/topics/kennsyuu-nojimasann.html"target="_blank">■野島様の弊社講演</p>]]>
        
    </content>
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    <title>赤池三男税理士【税経掲載記事】</title>
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    <published>2012-04-11T08:18:39Z</published>
    <updated>2012-04-13T13:11:05Z</updated>

    <summary>赤池三男税理士【税経掲載記事】</summary>
    <author>
        <name>松尾税理士事務所</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-mirai.or.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
　以前から弊社でも「花のお江戸で　元木っ端役人の泣き笑い（改訂版）」のお知らせをしております赤池三男税理士が、税経の中で執筆されました。</p>

<p>　株式会社税経の「税と経営」は取材による税務関係の最新情報とともに広く税界のニュースを掲載している情報専門誌です。その中で執筆されたことはとても喜ばしいことであり、赤池三男税理士のこれまでの豊かな経験があるからこそと言えます。</p>

<p>　今回の執筆内容は赤池税理士が昨年11月に「花のお江戸で」（改訂版）の帯書きを国税庁の元長官である磯辺律男氏にお願いに伺った際に、思い出話の続きが実現できずじまいになってしまい、その想いを国会の思い出話として執筆されたものと思えます。</p>

<p>　ただ確かなのはこれまでの二人の関係があってこそであり、同じ場所を共有してきた赤池三男税理士にしか書けない文章と言えます。</p>

<p>　またその内容は、国税庁関係者のみならず、経営に携わる者、税務に携わる者など、様々なところに幅広い影響力があるといっても過言ではないと思います。</p>

<p><br />
<img src="/img/hanaoedo-img02.jpg" alt="花のお江戸で" width="500" height="340" /><br />
<br /><br />
<img src="/img/hanaoedo-img03.jpg" alt="花のお江戸で記事" width="500" height="340" /></p>

<p>出典：「赤池三男氏が「税と経営」NO1786号に掲載したものです。」<br />
※　「花のお江戸で」絶賛販売中　　ご興味のある方は弊社までご連絡下さい。</p>

<p><a href="http://www.tax-mirai.or.jp/kiji/topics/hananooedode231205.html"target="_blank"><br />
赤池三男税理士「花のお江戸で　元木っ端役人の泣き笑い（改訂版）」</FONT></b></strong></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ゴルフコンペに行ってきました。【2012年】</title>
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    <published>2012-04-02T05:34:26Z</published>
    <updated>2012-04-02T06:47:27Z</updated>

    <summary>ゴルフコンペに行ってきました。【2012年】</summary>
    <author>
        <name>松尾税理士事務所</name>
        <uri>http://www.tax-mirai.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-mirai.or.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3">　<br />
確定申告終了後の毎年恒例行事となっております弊社社内ゴルフコンペを<br />
3/30（金）に行ないました。</p>

<p>当日は天候も良く、とても良い条件でゴルフを楽しむ事が出来ました。<br />
確定申告後という事もあり、皆十分な練習が出来なかったと思いますが、<br />
一日中ゴルフに興じる事で運動不足の解消につながったのではないか<br />
と思います。</p>

<p>今回のゴルフで悔しい思いをした人もいれば、思うより良かった人もいて、<br />
それぞれ思うところがあるかもしれませんが、改めてゴルフの良さを実感でき、<br />
次の社員旅行では結果をだすぞともえている人も多いのではないかと思います。</p>

<p>今回も皆様のご協力により、2012年社内ゴルフコンペを<br />
開催することが出来ました。</p>

<p>本当に有難うございました。</FONT></b></strong></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ゴルフコンペ全体写真" src="http://www.tax-mirai.or.jp/img/CIMG0299%5B1%5D.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>職員ブログの紹介</title>
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    <id>tag:www.tax-mirai.or.jp,2012://3.604</id>

    <published>2012-04-02T05:14:39Z</published>
    <updated>2012-04-02T08:02:09Z</updated>

    <summary>職員ブログの紹介</summary>
    <author>
        <name>松尾税理士事務所</name>
        <uri>http://www.tax-mirai.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="職員ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-mirai.or.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3">◆　「職員ブログ」第29回目、仕事やプライベートなど、職員の紹介を兼ねまして普段の何気ない話しを載せていきますので、軽い息抜きにご覧いただければと思います。<br />
第29回目は、小野、稲生です。</FONT></b></strong><br />
<hr><br />
<strong><b><FONT size="3">◆職員ブログ【小野】</FONT></b></strong></p>

<p><strong><b><FONT size="3">「映画鑑賞」</FONT></b></strong></p>

<p>　最近久々に映画を観てきました。</p>

<p>「TIME」と「戦火の馬」という映画です。</p>

<p>「TIME」は近未来のお話で、その世界での通貨は"時間"というお話です。<br />
なかなか面白い観点の映画で、映画といえば寝てしまう私でも目を離さずに最後まで観れました。</p>

<p>「戦火の馬」はスピルバーグの言わずと知れた映画だとは思いますが、これもまた馬という生き物をとおして戦争について考えさせられる一本でした。</p>

<p>　最近映画というものから遠ざかっていた私ですが、視野を広げる意味でも映画はいいなと再認識した今日この頃でした。</p>

<p>*************************************************************************************************</p>

<p><strong><b><FONT size="3">◆職員ブログ【稲生】</FONT></b></strong></p>

<p><strong><b><FONT size="3">「雑記」</FONT></b></strong></p>

<p>先週の金曜日(3/30)は､社内のゴルフコンペでした｡</p>

<p>ゴルフクラブを握るのが、半年ぶりで､去年の秋に社員旅行でコースを回った時以来です。</p>

<p>ゴルフ自体は嫌いではないのですが、コツコツと練習するのが苦手でなんとかなるだろうと毎度甘い考えでコースにのぞんでいます。練習をしていないのでどうせ良いスコアはでないと諦め半分、ドライバーさえ良ければと色気半分でプレーをして、帰り道に次回はしっかり練習をしてからと心に誓うのが毎度のパターンです。</p>

<p>ところが､今回の順位は三位でした｡手首がずっと痛かったので､力まずクラブを振ったのが良かったのでしょうか｡距離がでないので､大けがしないで済みました｡<br />
ねらい通りの打球ではないので､結果オーライのプレーでしたが､余りボールを無くさなかったのはちょっとした進歩です。次回は､もう少し練習してコンペに臨むつもりです。</p>

<p>何事もコツコツやることは大事ですね｡</p>]]>
        
    </content>
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    <title>家相建築設計事務所様　連載⑧～家相の流儀・流派～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.tax-mirai.or.jp/kiji/topics/kasorensai8.html" />
    <id>tag:www.tax-mirai.or.jp,2012://3.603</id>

    <published>2012-04-02T05:00:53Z</published>
    <updated>2012-04-02T06:15:44Z</updated>

    <summary>家相建築設計事務所様　連載⑧～家相の流儀・流派～</summary>
    <author>
        <name>松尾税理士事務所</name>
        <uri>http://www.tax-mirai.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="トピックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-mirai.or.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"><br />
こんにちは、佐藤秀海です。</p>

<p>それでは、今回はトイレや浴槽などの水まわりについて説明します。前回説明したガスレンジなど火気の方位とともに、この水まわりも扱いを間違えてしまうと、その家に住むご家族の健康にマイナスの影響を及ぼしてしまいます。</p>

<p>ただし、水まわりといっても、水を使うすべてのものを指しているわけではありません。たとえば、洗濯機や洗面台、庭の散水などに使う散水栓などは、不浄物として扱いません。<br />
家相学上、不浄物として扱う水まわりは、トイレ・浴室の浴槽・浄化槽・キッチンのシンクです。</p>

<p>この中でも一番危険度が高いのはトイレで、次に浴槽と浄化槽が続きます。水まわりを配置して危険な方位は、北東の表鬼門と南西の裏鬼門方位、ご家族の十二支方位と北の子方位、北西の乾方位と東南の巽方位で、これは、火気を配置してはいけない方位と同じです。ただし、汲み取り式のトイレについては、最も危険度が高いので、設置できる場所が更に限定されてしまいます。汲み取り式のトイレは地中の貯便槽も含めて、東方位、東南方位、北西方位のみ設置することができます。<br />
家相は進化する学問なので、時代の流れによって考え方も変わります。ですから、汲み取り式が主流だったころのトイレ（便所）は、まさに家相の主役（悪役？）で、トイレの凶相の影響で病気になった人たちからの相談が後を絶たなかったそうです。それとは一転して、キッチンのシンクについては昔と違い、今ではだいぶ危険度か下がりました。ライフスタイルが変わり、自宅で魚をおろすことや、泥つきの野菜を調理することもなくなったので、昔とはシンクの汚れ方が違います。昔のシンク（流し台）は、生ゴミなどでずいぶんヌメリや臭いががありましたね。あまりに不潔なシンクでは、今でも凶相となってしまいますが、一般的な使い方であれば、不浄物として扱わなくても良いでしょう。</p>

<p>ところで、水まわりが不浄物として扱われる理由はどこにあるのでしょうか？ヒントは、水の持つ性質にあります。水は滞ることによって腐敗を呼ぶ性質があるので、常に流れている川の水は腐敗しません。波や潮流のある海も同じですね。しかし、その流れを堰き止めることによって、すぐに腐敗が始まります。非常用の飲料水など、自宅に置いてあるものよりも、車に乗せて振動を与えると、消費期限が長くなるそうです。水は高いところから低いところに流れ、その流れを堰き止めることによって腐敗を呼ぶ。まさにこれが家相の基本であり、自然の理なのです。</p>

<p>マンションなどに多いのですが、窓のないトイレや浴室、家の中央部に配置されたトイレなどがあります。こちらも危険度が高い凶相のひとつとして扱ってください。少なくても、こんなトイレや浴室の場合には、常に換気扇などを稼動させて換気には十分に注意すること。とにかく清潔に使用することを心がけ、便器の蓋もこまめに閉め、浴槽のお湯もすぐに落としてください。</p>

<p>水は滞ることによって腐敗します。火気も空気を汚すので、この水まわりと火気は家相学上、不浄物として扱うのです。危険な方位に配置しないのがもっとも大切ですが、換気や清潔に心がけ、腐敗を呼ばないこともポイントなので、ぜひ、実行してください。<br />
次回は、建物の中心（中央部）の扱い方について説明します。お楽しみに。</FONT></b><br />
<img src="/img/img-kasou8.jpg" alt="連載８"  width="610px" height="900px" /><br />
</strong></p>]]>
        
    </content>
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    <title>大震災から　1年</title>
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    <id>tag:www.tax-mirai.or.jp,2012://3.602</id>

    <published>2012-04-02T04:25:59Z</published>
    <updated>2012-04-02T04:39:48Z</updated>

    <summary>大震災から　1年</summary>
    <author>
        <name>松尾税理士事務所</name>
        <uri>http://www.tax-mirai.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="代表者ブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tax-mirai.or.jp/">
        <![CDATA[<p><strong><b><FONT size="3"></p>

<p>　昨年3月11日の大震災から 1年が経ちました。この 1周年を区切りに、亡くなられ行方不明となられた約2万人の方に、改めて弔意を示し慰霊の意を捧げます。思い起こせば、巨大地震とともに大津波が東日本を襲い生命、財産、街並みを容赦なく呑み込んでいく残酷な映像の数々、未だに正視することができないほどであります。その後時を移さず人々がお互いに深い思いやりを示し、日本中が同じ目線に立って復旧、復興に向かって行動を始めました。日本は国土が狭く、毎年どこかが自然災害に見舞われ、自分が住んでいる地域もいつ災害に遭うかわかりません。そんな時に力になるのは国民みんなの力であり、天皇陛下も「被災者のこれからの苦難の日々を、私たち皆が、さまざまな形で少しでも多く分かち合っていくことが大切であろう・・・」と被災者や国民に向けて呼びかけられました。<br />
　被災地では今、膨大ながれきの処理が滞り、復興の大きな妨げとなっているといいます。岩手県が通常の11年分に当たる476万トン、宮城県が19年分の1,569万トン、福島県は208万トンとなっています。広域処理の対象となっている岩手、宮城両県でこの1年間に処理されたがれきの量は10％以下にとどまっています。600万トンを超すがれきが市内各所に山積みされた宮城県石巻市では、内部が発酵しメタンガスが発生するという被害も出はじめているそうです。放射能汚染問題が係わり県内処理となる福島県に至っては、除染作業の行方も絡みいまだに先が見えない状況にあります。<br />
　がれきの処理が進まない大きな原因は、広域処理が1年経った今でも全国的な広がりにはほど遠いものとなっているからです。これまでに震災がれきの受け入れは、東北3県のほか東京都が既に実行を始め、静岡県、神奈川県、北九州市などが受け入れに前向きの姿勢です。がれきの受け入れる自治体を広げるために、国は「ご協力をお願いします」ではなく、「がれきの処理なくしては被災地の真の復興はありえない」ことを強調し、もっと強い言葉で命じるくらいでよいと思います。<br />
　がんばろうと応援する一方で、安全とされる被災地のがれきでさえ受け入れに反対する声が各地で起きています。放射能は自然界にも広く存在するものであり、限りなくゼロを求め一切受け入れを拒否する限り、被災地の復興は前に進みません。岩手県知事は「県内できちんと放射性物質を測定し、危険ながれきの処理を他の自治体にお願いすることは絶対にありません」と約束しています。日本人は助け合う気持ちを持っており、多くの自治体ががれき受け入れの手を挙げることが切望されています。絆の美辞がそらぞらしく思われないようにありたいものです。</p>

<p><br />
税理士法人みらい　代表社員<br />
税理士　松　尾　　　正<br />
</font></b></strong><br />
</p>]]>
        
    </content>
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